遺伝と男性ホルモン

こんにちは!

スパニストの白井です٩(^‿^)۶

 

皆さん広告やCMなどで、AGAやFAGAって聞いたことありますか?

 

AGA→男性型脱毛症

思春期以降の男性にみられる進行型の脱毛症のことです。

FAGA→女性男性型脱毛症

女性ホルモンと男性ホルモンのバランスが乱れることによって薄毛になってしまう脱毛症。男性と違うのは完全に抜け落ちてしまうことはありません。

 

なぜAGAやFAGAが発症してしまうのでしょうか?m(__)m

 

男性脱毛症の90%がAGAといわれていますが、誰しも持ち合わせている男性ホルモン(テストステロン)に、遺伝だから仕方ないと思われていた酵素(5αリダクターゼ)が作用すると、ジヒドロテストステロンという脱毛の原因物質が出来上がりますΣ(・□・;)

このジヒドロテストステロンは通常の男性ホルモンの5〜10倍の脱毛作用があります。

なのでこのジヒドロテストステロンが出来れば出来るほど、脱毛は進行していきます。

 

FAGAの場合、男性より少し複雑で、ストレスやダイエットによる栄養不足、更年期などが原因と考えられています。

ホルモンバランスが乱れる、女性ホルモンが減退し、わずかに出ている男性ホルモンの分泌量と逆転することで

AGAの原因と同じで、男性ホルモンのテストステロンに遺伝によって持ち合わせていた5αリダクターゼが作用し、ジヒドロテストステロンがうまれます!

そのジヒドロテストステロンの影響を受け脱毛が引き起こされます。

 

最近は20.30代の女性で悩む方が増えてきているようです。

薄毛は治る!ということで病院などに相談しに行く方もたくさんいますよね。

AGA治療の有名な飲み薬は男性ホルモンを抑えることで、ジヒドロテストステロンへの変換を防いでいました。

なのでホルモンバランスに影響が出て副作用が出たり、女性の服用が出来なかったんですm(__)m

ところが副作用がなく、女性にも効果がある育毛成分が登場したのです(^_^)

 

その名もキャピキシル☆

天然由来の成分が組み合わさった成分がキャピキシル。

今までは「遺伝だからもう仕方ない」と思われてた5αリダクターゼの働きを抑えてくれるのです。

ホルモンに作用するのではないからこそ、女性にも効果があり、副作用もありません^_^

 

さらに脱毛の原因であるジヒデロテストステロンを抑制するだけでなく、毛根を復元する作用もあるのです!

 

ヘキサジーファクターの3番では、このキャピキシルがたっぷり入った薬液を使用します。

気になる方はお気軽にお声掛けください!

AGAやFAGAにお悩みで、副作用が不安だなという方は、キャピキシルがポイントになります!

 

まずは予防が大事です!

諦めてしまう前に、今から遺伝などを断ち切る予防始めておきましょう!!

 

生活習慣の見直しやヘアケアなど出来ることからやっていきましょう😌

 

bottom_banner1_03

bottom_banner_03 (1)

 

 

LINEで送る
Pocket

This entry was posted in 未分類. Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA